アクサの目指すところ:LGBTQ+コミュニティと寄り添うために

アクサは、日々変化するお客さまのニーズや社会的課題に対して「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものをお守りします。」というパーパス(存在意義)のもと、すべての従業員が属性にかかわらず経験や知恵を活かすことができる企業文化の醸成を、グループ一丸となって推進しています。

具体的には、アクサ生命公式ホームページにLGBTQ+当事者のお客さまへの生命保険のお手続きQ&Aや、フィナンシャルプランアドバイザーによるインタビューを掲載し、LGBTQ+当事者の方が日々の生活を安心して過ごせるよう支援する取組みを強化してきました。

2021年1月には「2020アウトスタンディングLGBT+ロールモデルリスト」アクサ生命CEO安渕聖司が世界第三位にランクイン しました。続いて4月より、日本で活動する3つの非営利団体による、婚姻の平等(同性婚の法制化)に向けて取り組む「Business for Marriage Equality」のキャンペーンの賛同企業としてアクサ・ホールディングス・ジャパンが加わりました

職場環境整備においては、就業規則上の結婚の定義に同性婚も含め、社内ハラスメントガイドラインにSOGI(性的指向や性自認)ハラスメントに関する項目を追加しています。また、多様な家族形態が当たり前のように認められる社会の実現を目的とする一般社団法人Famiee別ウィンドウで開く へ賛同し、Famieeが発行する同性パートナーのための「パートナーシップ証明書」を、アクサ生命の従業員の福利厚生制度利用時の証明書として採用しています。あわせて LGBTQ+当事者とアライからなる従業員グループの企画による定例ミーティングや勉強会、イベントを通じて啓発活動を行っています。東京レインボープライド別ウィンドウで開く には2017年より参加しています。

CEOからのメッセージ

すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものをお守りします。

2021年は、東京レインボープライド別ウィンドウで開く への参加5年目にして初めて、アクサがスポンサーとして参加できることになりました。インクルージョン&ダイバーシティを積極的に推進し、その中で、LGBTQ+のサポートをさらに拡大できることは、私としてもとても嬉しいことですし、アクサジャパンの従業員にとっても、とても誇らしいことです。

私は、本業である経営の他に、さまざまな社会活動を支援したり、活動に参加したりしていますが、大きな方向性としては、「誰でも居場所があって、機会が平等で、精神的・肉体的・社会的に健康に暮らせる社会」の実現を目指しています。だから男性も女性もLGBTQ+も、高齢者も若者も子どもも、障がい害者も、日本人も外国人も、みんなが普通に混ざり合える場を、企業でも社会でも作っていきたいのです。

私は、7年前から、LGBTQ+のアライとして活動を始めましたが、これはLGBTQ+が「見えないマイノリティ」であるがゆえに、軽視され、支援者が少なすぎると思ったからでした。まずは、私が宣言してサポートしようと一歩踏み出したのです。そして、当事者から教わり、ネットワークを広げた結果、様々な主張の機会をいただくことが出来ました。それが、NHKの「クローズアップ現代+」別ウィンドウで開く や、ハフポストの「ハフライブ」という配信番組別ウィンドウで開く でした。

今年は、当事者とアライの従業員グループ「アクサ・プライド・ジャパン」から推薦してもらったお陰で、INvolveというイギリスの団体が主催する調査で、The OUTstanding Top 50 LGBT+ Ally Executives in 2020の世界3位という、大変光栄な評価を頂きました。これを大きな励みとして、これからも、よりインクルーシブな職場と社会を実現すべく、活動を続けて行きます。

ぜひ皆さんもアクサジャパンと共に、一人一人が自分らしさを発揮できる社会を目指しましょう!

アクサ・ホールディングス・ジャパン株式会社代表取締役社長兼CEO
アクサ生命保険株式会社代表取締役社長兼CEO
安渕 聖司


LGBTという言葉を聞いたのは7年前。当時、私はアクサグループのインクルージョン&ダイバーシティを推進するフォーラムに日本代表として参画しており、そこの場で聞きました。アクサの米国子会社が行っているLGBTQ+コミュニティへのアクションがベストプラクティスとして紹介されたのです。日本では時期尚早ではないかと正直思いました。私だけではなく、チェアを務めていたフランス人も同様な反応を示したことを覚えています。意義はわかる、でもまだここで何か行うのは早い、というもの。しかし、その後のフランスの対応は早かった。日本でもLGBTという言葉自体はあっという間に一般的となりましたが、対応という面ではどうでしょうか?

生命保険会社のノーブルミッションとは何でしょう。ご自身や身近な方々が病気や不幸な事故に遭われた時に、保険金を支払い、経済的な支援を行うこと、それゆえ保険加入により将来の不安を取り除き、安心を届けることではないかと考えます。

当社では生命保険業のダイレクトビジネスの先駆者として、「お客さまに途切れないサービスを提供できる最高の保険会社になること」というヴィジョンの下、平易な手続きで、ご加入時はもちろんのこと、万一の際の保険金を迅速にお支払いできる会社であると自負しております。安心を必要とするLGBTを含む全てのお客さまのニーズにお応えできるよう、更なるサービスの向上に努めて参りますとともに、お客さま、従業員そして社会全体が差別や偏見にさらされず、安心して暮らせる会社及び社会の実現を目指していくことをお約束致します。

アクサダイレクト生命保険株式会社
代表取締役社長兼CEO
住谷 貢


アクサはグローバル企業として、すべての従業員に尊厳と敬意ある対応をし、個々の違いが尊重される職場環境を構築することで、インクルージョン&ダイバーシティを推進することを世界中で表明しています。

アクサダイレクトにおいても、アクサグループの一員として、様々なインクルージョン&ダイバーシティの取り組みを継続的に実施しています。当社では、雇用のあらゆる面で機会均等を旨とし、不正やいかなる差別も禁止しています。LGBTQ+当事者が働きやすい職場づくりの一環として、就業規則上の結婚の定義に同性婚も含めており、性的マイノリティのカップルにおいても育児休業や慶弔休暇などを取得できる制度を導入しています。また、通称での勤務を可能にするなど、性別や性的指向、性自認に関わらず従業員が自分らしく活躍できるよう環境の整備を継続的に行っています。
ボトムアップの取り組みとしては、経営メンバーがスポンサーを務めるLGBTQ+当事者とそのサポーターであるアライの会が、LGBTQ+当事者が働きやすい職場づくりを目指し、性的マイノリティに対する理解を深める活動を行っています。

このような取り組みが認められ、アクサダイレクトは、work with Prideが定める企業のLGBTに関する取組指標「PRIDE指標」において、最高位となる「ゴールド」を2018年から3年連続で受賞しています。また、2020年には「新・ダイバーシティ経営企業100選」(経済産業大臣表彰)に選定されました。私たちは現状に満足することなく、社会に変化をもたらし、より良い未来を実現するために、あらゆる努力を続けなければなりません。
私はCEOとして、最先端のデジタル技術でお客さまのニーズに応える会社となるべく、従業員の多様で革新的な思考を結集して、当社のインクルージョン&ダイバーシティをこれからも推進していくことをお約束します。

これからもアクサダイレクトは、アクサ生命、アクサダイレクト生命とともにONE AXAとして、東京レインボープライド別ウィンドウで開く とのパートナーシップを強化していきます。私たちは東京レインボープライド別ウィンドウで開く のスポンサーであることを誇りに思い、イベントの成功に貢献できるよう最善を尽くします。

アクサ損害保険株式会社
代表取締役社長兼CEO
ハンス・ブランケン

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アクサ生命の取り組み:LGBTQ+当事者のお客さまへ

2015年8月より、同性パートナーの方を、証明書不要で、死亡保険金受取人や指定代理請求人にご指定できるようにしました。あわせて、トランスジェンダーのお客さまも公平な基準で新契約を引き受けできるようにしました。

2020年3月より、性別変更を含めたお手続きに関し、匿名のままお客さまがテキストで質問を入力いただくと自動的にテキストで回答を行うチャットボットをご用意しています。

スタッフが電話で応対するカスタマーサービスでは、全てのお客さまに誠実に傾聴・応対する人材の質の維持・向上に継続的に努めており、“とても自然に公平に応対してくれた”という声も頂戴しています。

生命保険のご契約手続きの際にご安心いただけるように

アクサ生命では、「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものをお守りします。」というパーパス(存在意義)のもと、医療・介護・資産形成に関するニーズに照らし、お客さまに寄り添う保険商品・関連サービスの提案・提供を行っています。

すべての人々のために、ということは、多様なお客様それぞれの満足のために、傾聴し、専門性を伴う最適なアドバイスや価値提供を行いつづけることと考えています。

また、お客さまの満足は、便利、簡単、早い、そして納得感といった要素に分解することもできます。

当然ながら、LGBTQ+の方々へも、十分に納得感を伴う満足をさらに提供できるよう、常にお客さまサービスの見直しや変革を行って参ります。

執行役員カスタマーサービス本部長兼札幌本社長
野島 崇

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フィナンシャルプランアドバイザー(FA)によるライフマネジメント®プラン作成

アクサ生命の取り組み:LGBTQ+当事者のお客さまと未来を見据えた計画作成(ライフマネジメント®)

アクサ生命では、「すべての人々のより良い未来のために。私たちはみなさんの大切なものをお守りします。」というパーパス(存在意義)のもと、お客様の多様なライフスタイルに応じたライフマネジメント®プラン作成をお手伝いしています。

法的保障が乏しい同性カップルの「家族」の備え方
アクサ生命(「人生100年の歩き方」別ウィンドウで開く 2020年3月18日記事より抜粋)

日本では同性婚が法的にはまだ認められていないため、男性と男性、女性と女性の同性同士のカップルが、男女のカップルと同様の公的保障を受けられない場面は多数あります。

一方で、2015年には渋谷区と世田谷区が、同性カップルに対しても、異性カップルと同じ公的サービスを提供することを保障する、「同性パートナーシップ制度」を開始しました。これが徐々に全国に広がり、現在では全国10以上の自治体が導入しています。2019年には、同性婚を法的に認めることを求めた裁判も始まりました。

令和においては、「男女」に限らない、多様なセクシュアリティのパートナーシップが社会によって認知されるようになり、公的な保障も広がるかもしれません。
しかし、今現在、特に意識しておいたほうが良い点はどのようなものがあるのでしょうか。

―現時点において、同性カップルの方が「もしも」のときに直面しうる困難はどのようなものがあるでしょうか?
野村:同性カップルの方々の場合、どちらかが亡くなったとき、現状は、基本的に相手の方へ遺族年金は支給されません。保険金の受け取りも、「第三者受け取り」にあたるため、指定はできても、金額の上限がついています。たとえば、お子さんを代理出産等で授かったような場合も、公的保障に頼れない部分が出てくるかもしれません。
個人的には、公的にも民間でも、環境が整備されていくことを願っています。一方で、私たちが現在行なっている「お一人おひとりの夢や理想をふまえて、個別にご提案をしていく」という大前提は変わりません。そのお二人、あるいは家族が、今後どうなっていきたいかを大切にしてライフマネジメント®プランを作っていく、という点においては、同性カップルでも異性カップルでも、どのような家族のかたちであっても同じことです。

アクサ生命
エグゼクティブフィナンシャルプランアドバイザー
野村 茂樹

※ ライフマネジメント®とは?
アクサ生命が提唱する「ライフマネジメント®」とは、家計を最小単位の経営と捉え、「どういう人生理念を持って、どのように生きていきたいのか」というビジョンを設定した上で、その実現に向けたアクションプランを立て実行し、自分自身の人生を経営することです。
一般的に社会的存在意義が高く、人々に尊敬される会社の多くは、経営理念やビジョンを掲げ、全従業員がそれらの実現を目指し、または価値観を共有し活動しています。アクサ生命ではこの優れた企業経営の手法を個人の人生設計にも必要な概念と捉え、人生を経営することの実践を目指しています。

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アクサ:LGBTQ+当事者とアライがワンチームで働く職場

  • アクサ生命では、さまざまなSOGI(性的指向/性自認)の従業員が自分らしく働き、生活できる事を目指し、「アクサ・プライド・ジャパン」(APJ)というLGBTQ+当事者とアライ(支援者)により運営する従業員ネットワークが2017年に発足しました。少しずつ社内へ賛同の輪を広げていくとともに、当事者個々人の状況(カミングアウトの有無等)を尊重し、ネットワークに参加していないLGBTQ+当事者へも過ごしやすい環境を作るため活動しています。
  • アクサダイレクトでも同様に従業員活動グループ「LGBTQ + Allies」を組成し、性別や性的指向、性自認に関わらず、誰もが自分らしく活躍できる職場を目指し取り組みを進めています。
  • 東京レインボープライド別ウィンドウで開く へは2017年より参加しています。

アクサ プライド ジャパン

アクサで働く従業員の声を紹介します

アクサ生命 首都圏第四FA支社 営業1課 濱田雄樹(アライ)

アクサ生命のフィナンシャルプランアドバイザーをしています。
お客様とお会いする際、基本的に当事者の方々に対する特別な対応や配慮はしないようにしております。特別な計らいをするということは、逆に特別視してしまうことにもなると思うからです。

私達の仕事は単なる生命保険商品販売ではありません。時にお客様の人生に家族以上に入り込むこともあります。
大切なのは、ご縁あってお会いする全ての方に対して、楽しい時も辛い時も寄り添う覚悟とその姿勢を示すことだと思います。

私がこれまで生きて見聞きしたことが全てではありません。これからは多様性を認め共感できる人と企業が輝く時代になることは明らかでありますし、私達の周りには常に多様な価値観が溢れているいることに感謝し、そこから学べることに益々ワクワクドキドキしております。

アクサ生命 ファイナンス部門 草本利孝(アライ)

LGBTQ+を含めて誰もが自分らしくいきいきと働ける職場環境を育むために、オープンでフラットな組織が奨励されています。その具体例の一つとして、相手の名前を呼ぶ際には、上司部下、肩書、性別、年齢等関係なく「さん」付けする社内文化があります。この「さん」付けは、フランス本社はもちろん世界中のグループ会社に広まっており、自分宛の海外からのメールの始まりは「Dear Kusamoto-san」ですし、電話会議も”Kusamoto-san”と呼ばれています。​

更にオープンな組織になるために、相手が望めばですが、海外のようにファーストネーム+さん(san)で呼び合うことができれば、更に互いの距離を縮め、スムーズな人間関係の構築を期待できそうです。​

尚、APJのリーダーチームでは、全員あだ名で呼びあっていますので、もう二歩先を進んでいます(笑)​

アクサ生命(LGBTQ+当事者)

入社から少し経つまでは直属の上司以外にカミングアウトできず、また一人だけかもしれない、自分がゲイだとしてもからかわれるかもしれないと思っていた矢先、社内ポスターでTRP参加の告知があり、この従業員グループを知り、何かできるきっかけになるかもしれないと参加しました。

社長と一緒に参加したTRPは今でも印象に深く残っています。当事者として思うことや感じることをグループ内の当事者・アライの皆さんと共有し、心身ともにバランスの取れる働き方や職場づくり、お客さま目線での発見・提案などをランチ会やミーティング形式で行っています。生命保険会社としてお客さまへ同性同士のプランニングが実際に選択できるようになったり、従業員向け福利厚生でも表記変更が行われたり、小さい声でも少しずつ変わっていくことが活動に参加していて嬉しい瞬間です。​

アクサダイレクト(アライ)

アクサダイレクトは、インクルージョン&ダイバーシティの推進が長期的な成長につながると信じており、性的マイノリティへの理解・啓発をボトムアップで推進しております。
新型コロナウイルス感染症下により、従前のような路上でのパレードといった対面活動が難しくなってきていると感じてはいますが、培ってきたリモート会議のシステムを活用し、地方の各センターにも活動の幅を広げていけるよう努めています。
中々、地方は声をあげづらい雰囲気もあるのかもしれませんが、どこで働いても1人の人間として、尊重される、会社・風土をつくれるようより一層努めてまいります!

アクサ生命(アライ)

APJの会合にたまたま参加し、同僚が当事者だと知りました。後日、生命保険の手続きでお困りのことが無いかアクサ生命の1人のお客さまとしてのニーズを伺いたいとお願いしました。
その際に、「金融機関のコールセンターへ電話する際は、どの会社であっても、相談事について心理的安全性の点で、電話を掛けること自体を大きく躊躇う」と伺い、そのストレスの深刻さに改めて、これまでの自分の無知を大変恥ずかしく思いました。暴露の恐れなく情報を集める方法が欲しいとのご意見を伺い、関係部署と協力し、サービス準備を行ないました。
これからも継続して改善を繰り返し、お客さまに安心を届けられるように努めていこうと思います。

アクサ生命(LGBTQ+当事者)

私はセクシャリティ(ゲイ)についてカミングアウトすることは考えず、アクサ生命に入社しました。よりチームメンバーと良い関係を築きたいと思うようになり当時の上司に相談しカミングアウトしました。
きっかけは社内にある従業員グループAPJのことをその上司から教えていただき、リーダーの方と直接お話しさせていただきました。1年なんとなく活動に参加して、リーダーの当事者としての声をより多くの従業員に伝える姿勢に感動しました。たくさんの方との出会い、同じ境遇の従業員や社内アライの方々に出会えたこと、そして賛同してくれる役員の存在が、私が持っていた「ゲイとして社会で働く」というbiasを覆してくれました。今では自尊心をもって働くよう心がけています。

アクサダイレクト(アライ)

アクサダイレクトでは、性的マイノリティへの理解と誰もが自分らしくいられる職場づくりを目指して、LGBTQ + Alliesという従業員ネットワークグループが、自発的な活動を展開しています。
定例で実施している打ち合わせにおいて、メンバー間の交流を深めるとともに、今後の取り組みについて、メンバーそれぞれが意見を出し合って決定しています。就業規則や制度などLGBTQ当事者が働きやすい環境への整備が進む中で、ボトムアップの取り組みにより、さらなる多様性への理解とよりよい職場環境の実現に向けて今後も活動していきます。

アクサ生命(アライ)

かつて在籍した部署の全体会議でAPJの宣伝活動をした同僚がいました。「APJのリーダーを務めることになりました○○です。僕ゲイなんですけど~」と自己紹介し、続いてパートナーと結婚式を挙げるために長期休暇取得を自分の上司に相談して快諾してもらったことを説明し、自分がいかに理解をしてもらえ恵まれている環境で仕事をしていると話していた姿がとても印象に残っています。​
生命保険会社としてお客様へ同性パートナー同士でのライフマネジメント®をご提案できるようにシステム変更がされ、多様なお客様のニーズにお応えできるようになったのはとても誇らしいことです。

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アクサに関する記事&アクサからのプレスリリース

2021年4月13日
2021年1月20日
2020年11月11日
2020年4月24日
2020年3月16日
2019年6月7日
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