守って進む、未来のそばに。

The Future shouldn’t be a risk.
未来がリスクであってはならない。

世界が目まぐるしく変化し、リスクが複雑化して、未来が見通しづらい時代。
新しい挑戦を始めること。自分らしい人生を選ぶこと。
守りたいものがあるほど、次の一歩には慎重になるものです。

これからの時代に求められるのは、万一に備えるだけではなく、
前に進むための選択まで支えられる保険会社です。
世界各地で多様なリスクに向き合ってきた知見と、
長期にわたってお客さまを守り続けるための強固な基盤。
そして、日本の暮らしや企業の現場に根差して積み重ねてきた理解。

アクサは、その両方を生かし、大切なものを守りながら、未来へ進む人と企業を支えています。

世界で培ってきた知見と、日本で積み重ねてきた実績。
アクサの信頼を支える、いくつかの事実があります。
その基盤を、暮らしや企業の未来を支える具体的な取り組みへ。

世界の知見で日本と歩む保険会社

  • 01世界に広がる事業基盤

    世界52の国と地域

    アクサグループは1817年にフランスで創業し、200年以上にわたり事業を続けてきました。現在は世界52の国と地域で、保険と資産運用の両分野を手がけています。各国・地域で多様なリスクに向き合ってきた知見を、商品やサービスに生かしています。

  • 02世界のお客さま数

    約9,200万人

    アクサグループ従業員約 156,000人が、世界で約9,200万人のお客さまにサービスを提供しています。個人から企業まで、地域ごとに異なるニーズやリスクに向き合っています。

  • 03財務健全性

    214.7%

    アクサ・ホールディングス・ジャパンの経済価値ベースのソルベンシー・マージン比率(連結)は、2025年度末時点で214.7%です。これは、通常の予測を超えるリスクが発生した場合の保険金等の支払余力を示す指標です。

  • 04日本のお客さまとのつながり

    330万人

    アクサ生命は、330万人のお客さまから607万件のご契約をお引き受けしています。全国の商工会議所、営業社員やフィナンシャルプラン アドバイザー、保険代理店、銀行・信用金庫などの金融機関を通じて、個人・法人のお客さまを支えています。アクサ損害保険も、インターネットを通じた個人および法人向け自動車保険の提供により、お客さまとのつながりを深めています。

  • 05日本で受け継ぐ歴史

    90年以上

    1934年、アクサ生命の前身のひとつである日本団体生命が誕生しました。90年以上にわたり、日本のお客さまや地域と向き合ってきました。アクサ生命は変額保険のパイオニアとして、アクサ損害保険は日本でダイレクト型自動車保険が広がり始めた当初から、事業を展開しています。

  • 06地域経済とのネットワーク

    全国512ヶ所

    アクサ生命の各種保険は全国の商工会議所の99%にあたる512ヶ所で制度として提供されています。1934年の日本団体生命創業以来、各地の商工会議所とともに中小企業の経営と従業員の福利厚生を支えてきました。

※2026年9月現在

アクサの取り組み

ライフマネジメント®


アクサ生命は、一人ひとりが自分らしい選択を広げていけるよう、ライフプランの設計から人生の節目に応じた見直しまでを一貫して支えています。

詳しく見る

※クリックいただくとアクサ生命のライフマネジメントWEBページに遷移します。

アクサの健康経営


アクサ生命は、従業員の健康を福利厚生ではなく経営課題として捉える健康経営の実践を、全国7万4,000社以上の中小企業とともに進めています。

詳しく見る
  • ※クリックいただくとアクサ生命の健康経営WEBページに遷移します。
  • ※「健康経営」は特定非営利活動法人健康経営研究会の登録商標です。

アクサのダイレクト自動車保険


アクサ損害保険は、事故直後から日常を取り戻すまでを支えるダイレクト自動車保険を提供しています。

詳しく見る

※クリックいただくとアクサ損害保険のWEBページに遷移します。

アクサのパーパス-存在意義-

Act for human progress by protecting what matters.すべての人々のより良い未来のために。
私たちはみなさんの大切なものを守ります。

アクサは200年以上受け継いできた信念と、
保険と資産運用で培った専門性を活かして
みなさまの大切なものをお守りし、より良い未来に向けて行動する。
この姿勢を私たちの「パーパス(存在意義)」として定義しました。

FAQ

Q1.アクサとはどのような会社ですか?

アクサは、世界52の国と地域で事業を展開する保険および資産運用のグループです。日本では、保険持株会社であるアクサ・ホールディングス・ジャパンが、アクサ生命保険株式会社とアクサ損害保険株式会社の2社を傘下に置いています。

Q2.アクサ・ホールディングス・ジャパンとアクサ生命の違いは何ですか?

アクサ・ホールディングス・ジャパンは、2019年に設立された保険持株会社です。アクサ生命保険株式会社は、アクサ・ホールディングス・ジャパンの傘下で生命保険事業を営む会社であり、損害保険事業はアクサ損害保険株式会社が担っています。

Q3.アクサの信頼性を判断する材料は何ですか?

判断材料としては、世界52の国と地域での事業展開、2026年3月31日時点(2025年度末)の経済価値ベースのソルベンシー・マージン比率(連結)は214.7%です。日本で1994年から続く生命保険事業の実績があります。

Q4.アクサ生命は中小企業をどのように支援していますか?

アクサ生命の各種保険制度は、全国512の商工会議所で採用されています。アクサ生命は、経営者のリスク対策、事業承継、従業員の福利厚生、健康経営の実践を支援しています。

お問い合わせ

アクサホールディングス各社へのお問い合わせは以下をご確認ください。